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HOME>毎日のひとりごと

緊張感が、じわりじわり。

うー。

物凄く行きたいキギョーは、
説明会ってだけで今から手が冷たくなるくらい緊張しますネ。

はぁ………

今日もまた母親と揉めた。
いい加減イライラする。。
「もうあなたとは話したくない」
と、また言ってしまった。

‘アンタの考えは甘過ぎる、
お金がなくて好きな服を一切買えなくてストレス溜まって、
ボロボロになって札幌戻ってくるに決まってる。’

最近の彼女の常套句。
「アンタの考え」とか言うけど、
私の考えなんて半分も理解してないくせに。
心配してるのはわかるけど、
バカの一つ覚えみたいに同じ言葉ばっかぶつけられるのには、
もうウンザリだよ。

‘じゃあボロボロになっても
(親頼って迷惑かけることのないように)札幌戻って来なけりゃいいしょ’

って返すと、
「アンタはすぐそうやって投げやりになるから、
お母さんなにも言えなくなるでしょー」
て言われたけど、
毎日同じことでグチグチ小言を言い続けてるあなたの「何も言えなくなる」って、
どの程度の状態を指してるの?

そして、

‘今受けてるとこ(=業界)全部ダメだったらどうする気なの?
ダメになってから探してもまだ大丈夫なの?’

これも頻繁に言われる。

そんなこと、
外から言われなくたって既に自分でも不安に思ってるよ。
この時期、まだ内定が出てなければ、
皆同じこと不安に思ってるに決まってるじゃん。。
ちょっと想像力を働かせればすぐわかることじゃない?
もう十二分に不安に思ってることを、
不安過ぎて口にも出したくないことを、
無神経に投げつけないで。
不安を煽って欲しくない。

たとえそれがあなたの病気のせいだとしても、
「だからしょうがないや」
なんて気にしないふりが出来るほど、
私は頑丈には出来てない。
「病気を言い訳に使うのはズルい」と言った私の発言は、
確かにあまりにも酷で血も涙もない言い方だったかもしれない。
けど、
辛いものは辛い。

言葉を交わさずに居た方が、
お互いにとって幸せなんじゃないかと思うほど、
私たちの間は隔たってしまっている。

何度口喧嘩をして、
何度‘とりあえず’の仲直りをして、
些細なことでは一緒に笑えても、
深い話になると、
一歩も歩み寄れない。

もちろん、それは私のせいでもある。
意見を変えられないのは、
私も母も同じ。

もう、諦めたこと。





明日も朝早いから、
今日は昨日以上に早く眠ろう。
でも、すぐに眠りにつけなさそうなかほりがプーンプン!w
昨日もベッドに入った途端に睡魔が5分休憩に入っちゃった系で、
すぐには眠れなかったからなぁー。

明日、クマの出来た顔で行きたくない。
ないないないないないないない。





♪短い命の花びらがきれいだ
夜の間に見に行こうかな
じゃれ合う星屑達もきれいだ
ライトアップされた私の気持ち

あなたを忘れる時間がない
あなたを忘れる時間がない



あなたに流れる季節は何
あなたを忘れる自信がない♪



昔は、というか基本形態の私は、
四季が全部好きだったのに。
春は夏が待ち遠しくて、
夏は秋が楽しみで、
秋は冬にわくわくして、
冬は春が来る日を指折り数えてたのに。

今は全部厭で仕方ない。
コンクリで囲まれた四角い箱で、
一生点滴だけで生き延びるような生活がしたい。

何もなくていい。
何もない方がいい。
感覚を刺激されるのにはもう疲れたよ。
痛いからやめて欲しいんだ。
痛いのは、
耳でも、
目でも、
肌でも、
舌でも、
鼻でもない。

真っ赤な液体が体中を目掛けてスタートを切る、
そのスタートラインがぎゅんぎゅん痛いの。

ワタシ、もっと何も感じない生き物になりたかったナ。。







死にたいとか、
四角いハコで生活したいとか、
点滴で栄養摂取したいとか、
そんなこと言っても、
不謹慎だなんて、怒ったりしないでね。
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